税込
お手頃価格
遮音性能はそのままで、軽量化(当社比)によるコストダウンでお手頃価格を実現しました。
小型サイズからラインナップ
管・弦楽器向けの小型サイズ0.8畳からグランドピアノ用の4.3畳まで、9サイズとそれぞれに2種類の高さをご用意。
短納期
弊社にて注文確認後、最短10日で出荷が可能。LKSXシリーズは、最短14日で出荷が可能です。
(工場稼働日等の都合で出荷日が延びる場合があります。)
私たちカワイ音響システムは、「河合楽器」グループの一員です。世界が認めるカワイピアノを最適な音環境で演奏していただくために防音、音響製品の開発に取り組んでいます。
他社製ピアノをご使用のお客様からもたくさんのご注文をいただいております。また、ピアノ用防音室で培ってきた技術を、様々な楽器の防音や騒音対策に応用し、音の悩みを解決するため、お客様に寄り添いながら一緒に考えてまいります。

ご希望の条件で絞り込むと
あなたにあった商品を
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遮音性能はそのままで、軽量化(当社比)によるコストダウンでお手頃価格を実現しました。
管・弦楽器向けの小型サイズ0.8畳からグランドピアノ用の4.3畳まで、9サイズとそれぞれに2種類の高さをご用意。
弊社にて注文確認後、最短10日で出荷が可能。LKSXシリーズは、最短14日で出荷が可能です。
(工場稼働日等の都合で出荷日が延びる場合があります。)
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JISの基準を余裕でクリアする3種類の遮音性能をご用意。
2種類の吸音パネルと天井低音吸音パネルにより快適な響きを実現。
ポイント3アップライトピアノ用の2.0畳からグランドピアノ用の4.9畳までの8サイズと、それぞれに標準高さとHi高さの2種類をご用意。
MVSX/MHSX(Dr-30/Dr-35)の防音ドアにはマグネットパッキンを採用。
MKSX(Dr-40)の防音ドアはグレモンハンドルを使用し、一段と高性能の防音ドアとしています。
色は、シルクとホワイトの2色から選択いただけます。
税込
2.0畳~10畳サイズまで110㎜刻みで対応。
建物の柱を避ける柱変更加工で無駄なスペースをなくせます。
※柱変形加工の最小寸法は220㎜です。
スタンダードタイプの標準高さ・Hi高さに加え、Hi2高さもお選びいただけます。
二重の引違のサッシ、防音引き戸を選択いただけます。
※MKCXシリーズ(Dr-40)は対応しておりません。
価格はお問い合わせください。
『リフレクス』は確かな遮音性能はそのままに新開発の音響拡散パネルにより、演奏者にとって、より心地良い響きの空間を実現した防音室です。
価格はお問い合わせください。
オーダータイプ ルームプランは、設置するお部屋を最大限に生かせる自由設計の防音ルームです。カワイ独自のパネル工法により、在来方式の防音工事と比べ、工期は短く、安定・確実な遮音性能を確保します。また、オリジナルの音調内装板など、室内に使用する仕上材の組合せによりお客様の好みや用途に合わせた響きをご提案します。
※高性能の新遮音パネルを開発し、信頼の防音性能はそのまま、パネル構成を薄くしました。
価格はお問い合わせください。
音楽スタジオ・音楽ホールを手がけてきた技術とノウハウを生かし、音の専門家がお客様のご要望にお答えします。お客様のご予算、ご要望をお聞かせください。
ルームプランに使用される、高い性能のオリジナル防音部材、音響部材を使用し工事を行います。
工務店、建築会社の行う単なる防音工事との違いはここになります。
音の専門家が、使用楽器、使用目的などに応じ最適な条件でご提案いたします。
新築でサロンホールを計画する場合には、設計事務所、住宅メーカーと共同でプラン設計を進めます。
高い天井、広い空間など建築設計段階からの検討が必要になるからです。
実際に防音室を活用されている
お客様の感想をご紹介します


いろいろな先生のお部屋を見せていただき、「カワイの防音室はとても良い」と仰っていたので、カワイさんにお願いしました。心から弾きたいと思える空間になってとても嬉しいです。


遮音性能が良いので安心して練習に打ち込めます。ドアの木のナチュラルな感じも気に入ってます。私がカワイを選んだ理由は、今後の引越しの時にサイズの変形など細かく対応していただける点です。

最先端の研究にもカワイ防音ルーム「ナサール」をご使用いただいております。また、補聴器のカスタマイズルームとして全国の眼鏡販売店様にも納入させていただいております。

遮音性能に定評のある楽器用防音ルームに、ネット使用に配慮したオプションを追加しました。オプションには、電源・LAN接続用のコンセントボックス・施設管理用の鍵を取り付けました。
※ 注文が集中している場合にはご要望にお応えできない場合がございますことご了承ください。
建物の壁や天井や床に防音部材を取り付けるだけの『在来工法』
壁や天井には独自の優れた遮音性能パネルを用い、床には乾式浮床構造を採用。
建物と接する部分を最小限にすることで、より防音性能が高くなる
『ルームインルーム構造』を採用。
カワイ独自のパネル工法による遮音構造
防音室は遮音パネルを部屋に隙間なく設置する工法が一般的ですが、カワイでは文字通り「部屋の中に部屋を作る」工法を採用しています。遮音パネルと既存の部屋の壁や床の間に、あえて隙間を作ることにより防音効果が高まります。また、隙間により内寸が狭くなることを防ぐため、遮音性能はそのままにより薄いパネルを開発しました。