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音楽学校・公共施設・スタジオ
音楽教室の防音室

慧誠教育学院
各部屋にエアコンを着けたいというご希望の中、バルコニーの冊子に、防犯設備が入っていたことで、窓パネル&マルチエアコンのプランが実現できませんでしたが、室外機を防音室の裏側に見えないように設置し、ドレータンク受けにもご協力いただき、お客様のご希望に沿うことができました。

各部屋にエアコンを着けたいというご希望の中、バルコニーの冊子に、防犯設備が入っていたことで、窓パネル&マルチエアコンのプランが実現できませんでしたが、室外機を防音室の裏側に見えないように設置し、ドレータンク受けにもご協力いただき、お客様のご希望に沿うことができました。

店内は木目を基調とし、広めの空間なのでゆっくりと快適に過ごして頂けます。ここでしか味わえない空間を是非体験してください。また、色々な楽器・ジャンルの先生を無料で紹介しております。是非ご覧ください。

製造工程の中で、管の部分を溶接した後につなぎ目を叩く工程があるが、100dB以上の音が出る。最近、住宅も立ち始め、近隣住民の方々には迷惑を掛けたくはないという想いで防音室の設置をしました。

Dr-70以上の性能としなければならず、鉄骨構造のビルに設置するスタジオとしては限界。多くの検討、打合せを重ねる必要がありましたが、地元建築会社と共同施工を行い、条件をクリアすることができました。

事務所2Fをアフリカンダンスのレッスン室にしたい、とのご要望を受け、防音工事(弊社オーダータイプ)を行いました。教室の生徒の皆さんも自宅と違ってパーカッションが大きな音で演奏できるので大喜びでした。

究極のオーディオルームを目指して、計画に1年以上を費やして完成しました。天井部分には、古木の梁、正面には、天然木による拡散壁、音響設計に基づき計画された拡散形状の壁面、天然素材にこだわった仕上げです。

客席364席、車椅子専用スペース2ヶ所、親子席を有する美しくのびのびとしたホールです。JR香春駅から徒歩5分と交通の便にすぐれ、町民の方々が芸術を鑑賞できる施設となっています。

住民団体活動拠点として床面積120㎡の木造建築物を、太鼓練習場に改装。国の目標値である最も厳しい騒音環境基準値(夜間)40デシベルを達成することを目標とし、高度な技術が必要でしたが無事完成しました。

体育館の残響過多(響きすぎて音声の明瞭度が低い)を改良し、体育施設としての用途の他、講演や音楽コンサートなどに対応できる音響性能を実現することを目的としました。

「防音機能」だけでなく「音響効果」がとても大切です。そのため、音の拡散性を高める傾斜壁を採用し、フラッターエコーなどの有害な反射音の発生もなく、響きの長さも中庸という理想的な音響特性を確保しました。

当スタジオもお陰様で1年が経過し、防音工事を誉めて頂ける事も多く、貴社にお願いして良かったと思っています。何せ、打楽器『ドンドン』の毎日ですので…」と身の引き締まる、とても光栄なお言葉をいただきました。
